ノブミズ– Author –
ノブミズ
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歴史が大好きで調べています。
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歴史
名采配で島津の強兵ぶりの象徴となる島津義弘
島津義弘は四兄弟の中にあってとりわけ、その勇猛ぶりが喧伝される武将です。その... ノブミズ
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歴史
島津四兄弟の三兄にして稀代の智将「島津歳久」
島津歳久は「終始の利害を察するの智計並びなく」という評価を祖父忠良より得てい... ノブミズ
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歴史
瀬名姫のちの家康正室の築山御前と井伊家の関係。
井伊家は今川の占領下、永正の乱から20年歳月が経つというのに三岳城は今川氏の城... ノブミズ
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歴史
武田、北条を手玉にとった智謀、今川義元の宰相の「太原雪斎」
武田信玄、北条氏康を手玉にとった智謀の如き、今川義元の宰相の太原雪斎(たいげ... ノブミズ
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歴史
四国を統一を果たすも、時流に翻弄された悲運の名将「長宗我部元親」
「鳥なき島の蝙蝠」とは長宗我部元親を評した織田信長の言葉です。 四国統一までは... ノブミズ
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歴史
近江名族の猛将決死の突入で関ヶ原に散る「蒲生郷舎」
織田信長、豊臣秀吉に仕えた名将蒲生氏郷の配下、主を失い新な主石田三成の厚遇を... ノブミズ
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歴史
井伊氏の天敵ともいうべき今川氏、もう1つの三方原の戦い。
井伊氏は平安時代の終わりから鎌倉時代にかけて、遠江国で抜きん出た力をもってい... ノブミズ
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歴史
自ら先陣を切る蒲生氏郷の鯰尾の兜に秘めらた想いをよむ。
どうしても戦国時代というと、家来に辛くあたる主君が多いような印象ですが実際は... ノブミズ
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歴史
後継者争いに敗れ去った薄幸の美貌貴公子「上杉景虎」
毘と龍の軍旗をはためかせ、戦国に疾風を呼んだ聖将上杉謙信以下、剛将上杉景勝、... ノブミズ
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歴史
名刀「不動行光(ふどうゆきみつ)」が物語る森蘭丸の裏側
織田信長が愛した刀に「不動行光(ふどうゆきみつ)」という名刀があります。「不... ノブミズ
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歴史
北九州戦線で孤軍奮闘する立花道雪
主家の大友義鑑・大友義鎮の2代に仕えた大友氏を支え、主家と共倒れしなかった立花... ノブミズ
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歴史
今川三代を主導した女戦国大名 寿桂尼
後継者争い「花倉の乱」を制す・・・寿桂尼は藤原北家勧修寺流の一つ、公家の中御... ノブミズ
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歴史
武田、北条を手玉にとった智謀、今川義元の宰相の「太原雪斎」
武田信玄、北条氏康を手玉にとった智謀の如き、今川義元の宰相の太原雪斎(たいげ... ノブミズ
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歴史
古天明平蜘蛛の茶釜を道連れに爆死した松永久秀
天下を騒がせた三つの悪事、三好長慶の懐刀として暗躍、大仏の首も焼け落ち、信長... ノブミズ
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歴史
津田信澄(織田信澄)の不運
津田信澄、実父と義父に足を引っ張られ、未来の輝きを失う。織田信長の甥、この人... ノブミズ
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歴史
島津四兄弟の末弟にして軍法戦術の妙手の島津家久
独立大名の可能性を秘めた軍法戦術の妙手の島津家久の話。 祖父忠良が孫の家久を評... ノブミズ
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歴史
自ら先陣を切る蒲生氏郷の鯰尾の兜に秘めらた想いをよむ。
どうしても戦国時代というと、家来に辛くあたる主君が多いような印象ですが実際は... ノブミズ
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歴史
大河ドラマ「麒麟がくる」明智光秀の生涯〜その1
明智光秀は謎が多い人物です。生年月日や生まれた場所、そして父親の名前さえもわ... ノブミズ
