大阪の「CQB Limited」でサバイバルゲームしてきました

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仕事で初めて関西圏の方に行ったときの話です。
全ての業務が終了した金曜日の夜、会社からは直帰して休みを取り週明け後に出社でいいと許可をもらいました。

早速、大阪のサバゲ仲間に連絡したら、ちょうど暇で会おうということになり、大阪駅で再開もつかの間、車に乗せられ吹田市に向かい辿り着いたのは江坂駅。
駅から直結したビルの5階、CQB Limtedさんというインドアサバゲーフィールドが目的地でした。

 Aスタジオ「EXCITE」

フィールドは2つあり、スタジオAとBがありました。
スタジオAはそれなりの広さで、とても証明が明るくフィールド全体が見わたしやすい印象です。
私と友人は他の参加者と一緒にゲームをすることになりました。

壁や低めのドラム缶や障害物があり、隠れながら進んでいきます。
ドラム缶の位置がやバリケートが絶妙で相手に隙を疲れ攻撃されたときは、思わず叫んでしまうほどの緊迫感がありました。

スタジオB(LOST)

休憩しスタジオBに移動。
ここは正直迷路のようで巨大感があり、しかも照明は暗闇で緊張感が半端ではありません。

所々にドアがあり、慎重に開いて次の場所に異動しますが、開くとどこからか射撃されたりと油断ができません。
大きなトンネルもあり、潜り抜けて有利に進められたり、逆に狙い撃ちされてやられたり、暗闇の場所での戦闘はスリリングで興奮しました。

フィールドの雰囲気

セーフティーエリアは空調が効いていて快適、自販機やロッカーもあり、整備され清潔でいい感じでした。
数か月前にリニューアルしたそうで以前もよかったらしいのですが、さらにパワーアップし遊びに来る人も増えたそうです。
スタッフの方々も丁寧で親しみやすく、女性のお客さんも多くいて遊びやすいとのことでした。

ゲームが終わった後、外に出て友人と食事をしましたが、ビルを出るとファストフード店や寿司屋、かにのお店や喫茶店等も多くありがたかったです。

大阪でインドアでゲームできるとは思ってませんでした。
吹田市のCQBさんはインドアでも広くて本格的で楽しめるフィールドで、 今度はプライベートでゆっくりと遊びに行きたいものです。


Writing by 悠生
愛銃はP90とUSPです。

記事内の画像はライター様が写真を撮り忘れた事情から、CQB Limited様公式HPより引用したイメージ写真となります。
掲載に関して問題がある場合は「問い合わせ」より連絡お願いします。

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