仙台のインドアフィールド「HEAVENS」さんで遊んできました

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宮城県に転勤した学生時代の友人から、プロ野球でも観に来ないかとオファーを頂き、久しぶりにプロ野球がみたいと思い、うまい具合に休みもとれたので「いざ仙台」。
野球の試合は非常に面白いゲームで、試合後に街中でO君と飲み歩き、彼の家に泊めてもらったのでした。

翌日、サバゲ仲間でもある彼に、「仙台でサバゲーできれば楽しいね」となんとなく口走った。
すると「あるよ。俺数回行ったことあるけど面白い場所あるぞ。」と。

仙台でサバイバルゲーム

仙台でサバイバルゲームをするとは全然考えもしませんでした。

彼に連れられ向かった先は「仙台フォーラス」という場所で、そのビルの地下を下りていくと「HEAVENS」とお店の看板が見え、入店すると既に装備に身を包んで遊んでいる人が居ました。

私たちが来店したのを気がつき、スタッフの方がよってきて、「人数が少ないので、どうですか?」と誘われたので私達はゲームに参加しすることに。

サバゲースタート

誘われるまま銃をレンタルし、早速ゲームをスタートしました。
薄暗い照明の中、べニア板での障害物を利用し、低くかがみ、ターゲットの敵を発見し撃つ。
結構狭い中で限定されての攻撃と防御は、なかなか緊張感と白熱したゲーム展開で熱くでき遊べました。
敵が何処から来るかわからない恐怖感がちょっとあり、いいプレッシャーでインドアのゲームができ満足です。

シューティングレンジもあったので使ってみました。
ターゲットを狙い撃ちしましたが的が小さく、なかなか難易度があり、腕を鍛えねばと反省と課題も見えました。

まとめ

値段も比較的安い料金でアットホームな雰囲気、マナーの良い人たちも多く楽しく遊ぶ事ができて、良い思い出になりました。
約2時間程の滞在では物足りなく、もっと長く遊びたかったですが帰宅する時間もあって、この辺でお開きです。

杜の都の仙台のインドアフィールドでサバゲーできたのはいい経験で貴重でした。
また、行く機会があれば「HEAVENS」さん行ってみたいと思います!

※こちらの記事のフィールドは平成30年2月28日(水)に残念ながら閉店しています。


Writing by 悠生
愛銃はP90とUSPです。

記事内の画像はライター様の事情から、SURVIVAL&SHOOTING HEAVENS 様公式HPより引用したイメージ写真となります。
掲載に関して問題がある場合は「問い合わせ」より連絡お願いします。

 

 

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