私がガスガンにハマった訳

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私が小学6年生の時、DS版のバイオハザードというゲームにはまったのがきっかけです。
バイオハザードとは、ゾンビを銃で撃ち倒しながら、様々な謎を解くという内容で、ゲームをプレーしているうちに銃に興味を持ち初めました。

ゲームの中で銃で敵を倒すという事に魅了され、その後プレイステーションでシリーズ化されている事を知り全シリーズクリアーしましたが、本当に実在する銃を使っている事から、銃事態に興味を持ち始めたので。

中学生の頃、近所の祭りでエアガンが当たりました。
その時は一回撃つたびに、スライドさせる仕組みの「エアーコッキング」の物でしたが、私自身は凄く感動を覚えました。

Tsukisamu shinto shrine festival. / MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

映画のように連続して玉が出ないエアガンでしたが、初めて手に持った、その当時の私は凄く興奮しましたのです。

そのエアガンは、凄く軽く本物の銃もこんなに軽いのかと思っていましたが、大学に通っていた頃、サバイバルゲームが大好きな友達がいて、「ガスガン」を見せてもらったところ本物の銃と性能が凄く似ており感動しました。

ガスガンとは、マガジンの底にガスガン用のガスを入れる注入口があり、玉とガスの入ったマガジンを本体に入れるとセミオートマチックで射撃ができます。

スライドを一回引いただけで自動的に玉の装填もされており、何もせず引き金を引くと玉が出てきて玉がなくなるとスライドがロックされる、本物そっくりのガスガンを見て私は、すぐにインターネットで購入しました。

実銃の重さはわかりませんが重さも結構あり、本物同様の動きをするので、凄いリアリティーとクオリティーも高くて感動です。
一丁買うと次々と他のエアガンも欲しくなってしまい、気が付くと何丁も買ってしまいました。

次はサバイバルゲームをやってみようかな?


Writing by ホッシー
はまっています。

※画像は記事に沿ったイメージ画像です。

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