デザートストーム川越でサバゲーしてきました

サバゲ・イベント・フィールドレポート

デザートストーム川越に行ってきました。
臨場感溢れるフィールドでゲームを楽しめました。

ある日のこと、今は仕事の転勤で現在川越に住んでいる、サバゲ仲間のAさんから電話がありました。
その内容とは、デザートストーム川越に遊びに来ないかとお誘いです。
地元のサバゲー仲間に話すと是非とも行きたいという事になり、総勢6名の地元から大遠征サバゲとなりました。

早朝は日の昇らない家に地元を出発し川越に到着、16号から入間川に向かい114号に侵入、「武蔵野うどん」を過ぎると大きくデザートストーム川越が見えてきました。
既にAさんは到着していて、会話もそこそこにさっそくゲームを始めることにしました。

外観の感じから狭いように感じたのですが、実際はフィールドが意外に広くてびっくりです。

街と砂漠のエリアに分かれていて、街エリアは中央のストリートを左右に挟むように、コンパネで作った建物を型どったバリケートやドラム缶やタイヤなどの障害物があり、砂漠エリアは盛土の小さい山が無数に配置されてします。

ゲーム開始共に隠れながら相手を見つけて射撃。もしくは隠れて攻撃を回避しながら移動します。
とても臨場感があり白熱のゲームができました。
天気が良いので地面が乾燥して埃っぽいく、時折、砂が目に入ったりしたのはちょい辛かったです。

セイフティーゾーンでは、Aさんと一緒にゲームをしたの知人とも色々話が盛り上がり、漫画家で「華麗なる食卓」や「モンスガ」を描いている「ふなつかずき」さんが良く遊びに来るとの事をお話で聞き、サバゲー大好きという情報をキャッチし、会ってみたいと思いました。

広い敷地で開放感があり、対照的なレイアウトの街と砂漠エリアがあって、伸び伸びと、そして、アクティブにゲームができて、地元にもこんなフィールドがあればと羨ましく思いました。

Aさんから「またこいよ。一緒に遊ぼうぜ。」と言われ、いつの日にか、また行ってゲームをしたいと思いました。

アクセスもしやすくいい場所です。デザートストーム川越。おススメです!


Writing by 悠生
40代のサバゲープレイヤー、愛銃はP90になります。
※写真をもらえませんでしたので、記事とは別にデザートストームのサバゲをしたときの画像でイメージとなります。