UFOの光は七色だった?!

突然あわれたUFOの光はとてもきれいだった。
光の輝きに見とれてしまった。

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未知なる物体との遭遇

仕事終わりが近づき、薄暗い空になってきている、そんな時に空に光輝く光が山沿いに浮かんでいた。
山の輪郭がしっかりと見えている中で、山の光ではない事は判った。
職場の先輩と「あれは何の光だろう」と。
その光は車のライトのような感じで、角度を変えると虹の様に七色の感じで光っていた。

実際のUFOの光はライトでの光と比べて、測定器と使った検査では光の種類が違うものらしい。
そんな情報を昔テレビ番組で見た覚えがある。

止まっている物体は、15分位移動をせずとどまっていた。
大きさは山の距離からいって親指くらいの大きさなので、車より大きいと感じと推測は出来る。
いつまでも止まっている光に自分たちは見張られているのではないだろうか?と思わせるような感じだった。

その日は他にも不思議な物体や、光の目撃情報が多発していた日だった。
地元の新聞に「不思議な光る物体が目撃されった」と載っていた。おおくの目撃情報の一人となっていたのだ。
その光の物体は15分以上とどまっていたが、いつの間にかいなくなっていた。
あれはUFOだったのではないだろうかと自分は思う。

少年時代の遠い記憶

子供の頃からテレビのUFO番組を父親と一緒に見るのが楽しみな程UFOオタクなのだ。
いつかは見たいと願いながら、今まで見る事が出来なかった。

多くの人に知ら得れている「ロズウェル事件」
1947年6月14日ニューメキシコ州ロズウェル近郊にある牧場に未確認飛行物体が墜落し、軍が回収をしてその秘密を世間に隠してから今まで色々な目撃情報が飛び交っている。

その中で1982年ロバート・ラザー博士がエリア51での暴露をした技術がUFOの動力源を公表した。
泥力源は中央部にある『リフレクター』で使われている元素115(ウンウンペンチウンム)という物らしい。

それにより急激な動きに耐えられる動きが実現させられる物だった。
多くの技術や発明が出来上がってきた現代においてそれを実現できていない。

自分たちの未来に繋がって欲しい未来

UFO技術が発達の目標としてこれからも人々の生活に繋がって行くのならば、これ以上ドキドキやワクワクすることはないと思う。
車が空を飛べたり、宇宙に誰でも簡単に行ける様な宇宙船など。

そういった小さな願望がUFOには詰まっているでのはないだろうか?
多くのSFファンが願った事を自分も思っている。
たった一つの光が現れて、目撃した事から始まった自分の想いの話。

※画像はイメージです。

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